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乗り打ち稼働 大学生にとって最適で勝てるスロット乗り打ち方法やルールとは!?中編

お金画像

昨日は22時間くらいベッドの上だった。

おとといの夜から熱い夜を過ごしたのだ。

クラクラするくらい熱くなり・・・

そしていろんな体勢を試したり・・・

途中何度も水分補給を繰り返し・・・

22時間も・・・

・・・

風邪と戦っていた。

・・・

さて・・・と笑

今回は春休みに突入してる大学生に向けての

【勝てる乗り打ちの方法やルール】

をガツガツと、サラリと、
書いていこうと思うからよろしく。

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前回の記事はこちらからいけるので、
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乗り打ち稼働 大学生にとって最適で勝てる乗り打ち方法やルールとは!?前編

具体的な内容に入っていく前に、
超重要なことを伝えておく。

パチ屋に行く前にあなたの頭に入れておいてほしい重要なことだ。

それは二つある。

まず一つ。

【1:決めたルールや立ち回りを必ず守ること】

これは乗り打ちでスロットへ行く前に、
あなたはもちろん、相方(メンバー全員)にも必ず伝えてほしいことだ。

乗り打ちのルールを守れないとどうなるか?

一番心配されることが【仲間割れ】や【ケンカ】だ。

誰か一人でもお金をごまかしたり、
出た出玉をいつの間にか勝手に流して
自分だけのものにしていたり、
勝手に帰ったりしてはいけない。

1000円だろうが、100000円だろうが、
嘘やごまかしは友人を失うことになる。

逆にルールをしっかりと守って信頼関係が築ければ、
私と私の相方のように、年齢が10歳離れていても、
5年以上乗り打ちを一緒に楽しめるようになる。

そして、ルールを守ることと同じくらい重要なことが、
立ち回りを徹底させることだ。

当然、「打ちたい(好きな)台だから」とか、
「なんとなく出そうだから」「ほかに空き台がないから」
などという理由で打っていてはダメだ。

それであなたが負けを重ねるほど相方や仲間を含めた
全体の勝利から遠ざかることを覚えておこう。

では、頭に入れておいてほしい二つ目の超重要なこととは何か?

それは

【2:1の「決めたルールや立ち回りを必ず守ること」を忘れないこと】だ。

重要すぎることなので、とにかく決めたことを守ること。

この2つの超重要事項を忘れなければ、
スロットの乗り打ちで勝利することは【簡単なこと】だ。

ジョジョ画像

さぁ、それらを頭に叩き込んだら、
実際にどういうルールや立ち回りで行くか検討してみよう!

まずは私と相方のルールを大学生流に変えてみよう。

【私と相方の乗り打ちルール】

1 稼働ホール、稼働台は二人で決める(スロット、パチンコどちらでもOK)
2 移動する場合は相方と相談して決める
3 各自小役カウンター持参
4 30分ごとに互いの状況を報告&ホール内巡回(台のチェックなど)
5 高設定確定演出が出たら報告等なしでぶん回す
6 投資金額の取り決めはなし
7 投資金額にかかわらず単純に出玉を折半する
8 自分が負けていて、相方が高設定確定した場合、打たずに待機するのもあり
9 投資金額が5万円を超え負けた場合先に帰宅してもよい
10相方が先に帰宅した場合、残った人は結果を写メで送り後日清算する

大学生は3人~4人で行動することも多いと思われるので、
3~4人にも対応できるように変えてみる。

【大学生流の乗り打ちルール】

0 乗り打ちのメンバーを厳選する
1 リーダーを決める(スロット知識が一番豊富で勝ってる人)
2 稼働ホール、稼働台は全員で決める(スロットのみで勝負すること)
3 移動する場合は一番スロット知識がある仲間(リーダー)と相談して決める
4 各自小役カウンター持参(ケータイアプリでもOK)
5 30分ごとに状況をリーダーに報告&ホール内巡回(台のチェックなど)
6 リーダーは30~40分に一度仲間の様子を見に行く(不正防止にもなる)
7 高設定確定演出が出たら全員に報告しぶん回す
8 投資金額の取り決めはなし
9 投資金額にかかわらず単純に出玉を折半する
10 自分が負けていて、誰かが高設定確定した場合、打たずに待機するのもあり
11 投資金額が5万円を超え負けた場合先に帰宅してもよい
12 誰かが先に帰宅した場合、残った人は結果を写メで送り後日清算する

赤文字にしたところが、大学生流にアレンジしたところだ。

順番に説明していこう。

【0 乗り打ちのメンバーを厳選する】

まずは打ちに行く前のメンバー決めをルールとして追加した。

当然ながら、「サンドってなに?」「天井って何?」
「目押しできない(自信がない)んだけどいい?」
っていうスロット初心者はメンバーに入れないこと。

教える手間と時間がかかりすぎるのと、
小役取りこぼしによる利益のマイナスを防ぐためにも重要なことだ。

理想的なのは、目押しは当然できて、
「だいたいの機種の天井やゾーンは把握してるよ」ってやつ。
高設定確定演出も把握してる人ならなお良しだ。

こういう仲間が一人いれば、空き台のチェックで
美味しい台をキープできる確率が飛躍的にアップする。

【1 リーダーを決める(スロット知識が一番豊富で勝ってる人)】

次に、リーダーも決めたほうがいいと思うのでこれも追加した。

大学生の傾向として、一人しっかりしたリーダーがいないと、
妙な仲間意識で甘い立ち回りを許してしまう傾向がある。

そういう場合に、一番知識が豊富で実際にちゃんと勝ってる
人をリーダーにしておいて、最終決定はリーダーに任せる、
という状況をあらかじめ作っておくのが理想だろう。

ただし、その日トータルで負けたからと言って
リーダーのせいにはしないこと

いくら最適な立ち回りをして全員が高設定台に
座ったとしてもその日一日に限っては負けてしまうこともあるのが
スロットやパチンコというものだ。

【2 稼働ホール、稼働台は全員で決める(スロットのみで勝負すること)】

稼働ホールは、みんなの住んでいる場所を考慮し、
なるべく行きやすい場所で、【平日の稼働が5~6割】、
【週末の稼働が8~9割】くらいの店舗にしよう。

本当に優良店であれば当然勝率も高まるので、
多少(1時間程度)であれば移動するくらいの気持ちで探すとよいと思う。

台選びは一番知識が豊富なリーダーを中心に決めよう。

あまり知識がない仲間が適当に台選びをすると、
勝率は下がる。

しかし、リーダーが一方的に台を決めるのも責任が重くなりすぎるので、
まずはそれぞれの打ちたい台をヒアリングして、その台について
どうなのかを全員で決めていくのが理想だと思われる。

ちなみに今回の乗り打ちはスロット限定だ。

パチンコにはまた別の知識や技術が必要で、
まったく別物になるので、手を出さないほうが無難だ。

カイジ画像

【3 移動する場合は一番スロット知識がある仲間(リーダー)と相談して決める】

続いて、自分の台がうんともすんともいわず、もうアカン
となった場合の台移動に関してだ。

これはリーダーも他の仲間と相談して決めるようにしたほうが良い。

もうおわかりだと思うが、知識が少ない仲間が決めた台は、
間違っていることもあるし、ヒドイとただ自分が打ちたいから、
という理由で台選びをしてしまう可能性もある。

だから必ず台は複数の人間で選ぶ。

リーダーも勘違いや間違いはあり得るので、
知識のある仲間と相談だ。

データカウンター上のゲーム数と、
実際のゲーム数が違う、など自分では気づかなかったことも
だれかに助けてもらえることもある。

それで数万円が助かることを考えると、
慎重になりすぎても全然良いことだ。

【4 各自小役カウンター持参(ケータイアプリでもOK)】

小役カウンターに関しては少し重要性が薄いので、
ないよりはあったほうが良いと考えてほしい。

今はケータイのアプリでカウントしてくれる機能があるので、
それを使ってもいい。

まどマギシリーズの高設定判別などには役立つはずだ。

【5 30分ごとに状況をリーダーに報告&ホール内巡回(台のチェックなど)】

報告と巡回に関しては、30分と言わずできる限り細かくやってもよい。

「LINEとかでやり取りすればよいのでは?」
という意見もあるかもしれないが、重要なのは
報告と共に巡回して他の人の台の状況、空き台の状況、
ホール全体の状況を把握していくことにある。

これは乗り打ちにとって、めちゃくちゃ大事なことで、
例えば、巡回で美味しい(天井間近の台など)が空いてたとする。

自分の台は順調に出ているが、なんとかこれを押さえたい、
という状況であればほかの仲間で調子が悪そうな人にすかさず
伝えて台を押さえる。

大学生の人数の利を活かせる瞬間だ。

リーダーに報告する利点としては、

・リーダーが全体の把握をしやすくなる
・継続かヤメかの判断をあおぐことができる

というものがある。

自分の台が、「一応当たるは当たるけど箱を使うほどではない」
みたいなときに状況を伝えて、今後どうするかを聞くといいだろう。

ジョジョ画像

【6 リーダーは30~40分に一度仲間の様子を見に行く(不正防止にもなる)】

リーダーはリーダーで、仲間の報告とは別にタイミングを見て
全員の状況をチェックしに行こう。

トータルで今の状況はどうなのか、このままいけば勝てるのか、
みんなが良い思いをできるのか、それを考えつつ、
自分の台もどうしていくかを考えなければいけない。

リーダーはなかなかの大役といえるかもしれない。

あまり考えたくはないが、全員の出玉の把握をしておけば、
仲間の不正防止にもなる。

1箱くらい出玉を出して、勝手に交換されてしまって、
そいつだけが美味しい思いをしては
乗り打ちではなくなってしまう。

だから、経過時間と持ちメダルはちょこちょこチェックするのだ。

と、ここで長くなってきたので、また次回。

全3回に分けます。

伝えたいことが多すぎてまとまりがなくてごめんね。

次回を期待して、待て!

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