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スロッター 勝利の立ち回り考察&指南15 勝つための自己管理編3

バキ画像

スロット、パチンコをやっていて、
誰しも頭に血が上りまくってクラクラしてきたこと
があると思う。

どんな強いレア役を引いても当たらず・・・

当たっても単発、単発、単発の嵐・・・

ブチ切れ寸前みたいな笑

そしてついにはレア役さえも引けなくなり、
自暴自棄になりひたすらサンドというパチ屋の貯金箱に
お金を突っ込み続ける・・・

そういう時に限って隣の台に座った人が
オスイチで当たりを引いたり・・・

そんな状況になると精神的にかなりクル笑

台パンをしている人はその精神状態が
ヤバイ方にマックス振り切れているのだろう。

カイジ画像

今回はそんな時のための自己管理法を指南したい。

そう、勝利の立ち回り指南、自己管理編のラストとなる今回は、

1、体調管理
2、金銭管理
3、精神管理

3つめの【精神管理】だ。

前回まではこちら↓
スロッター 勝利の立ち回り考察&指南14 勝つための自己管理編2

どんな時も冷静に立ち回れるようになれれば、
おのずと勝率も上がる。

まず、最初にギャンブルの大原則を今一度。

パチンコ、スロット、競馬、競輪、麻雀・・・

どんなギャンブルでもそうだが、
「熱くなったら負け」だ。

熱くなってはいけない。

かと言って、5万も10万も負けている状況では
熱くなるのも無理はない。

それではどうしたらいいのか?

スロットで熱くならずに精神を
うまく管理するには【2つの法則】がある。

まず1つ目が
【確固たる自信を持ってその台を打つこと】
である。

負けて熱くなる人の傾向として、
ただ闇雲に空き台(自分の打ちたい台)に座り、
なんとなく打ち始める。

そして当たらないからといって態度が悪くなったりする。

その台を選んだのは自分自身なのだから、
勝つも負けるも自分次第!

なぜその台を選んだのか?

期待値が2000円以上あるとか、
イベント台で、大当たり確率も設定5、6くらいで
空き台だったとか・・・

確固たる自信を持って選んだのであれば、
熱くなるどころか、後悔することもないだろう。

事実、私といつも乗り打ちに行っている相方とはよく
こんな会話をお互いする。

私「いやぁ、今日はどの台座っても伸びなかったなー」

相方「でもらんまるさん、プラスの期待値追った結果ですから問題ないですよ」

私「うむ、そうだね、長く打ってるとこういう日もあるね」

モンモン画像

【なんとなく】【空いたから】
【打ちたいから】【まだ出そうだから】
こんなような理由で適当に台選びをしちゃだめだ。

精神的にダメージを受けること間違いなしだ笑

精神管理の法則2つ目が
【定期的にホール回りをするよう席を立つこと】
である。

これには2つの効果がある。

1つは熱くなりかけた頭(思考回路)を冷ます効果。

もう1つはホール状況把握の効果だ。

現金投資が嵩んでくると、どうしても腰が重たくなりがちだ。

「もうすぐ当たる」「次の千円でくる」みたいな
心理に陥る人も少なくない。

まぁそう思っても実際に当たることはマレだ笑

天井が近く、期待値があるならまだしも、
天井でもゾーンでもないゲーム数で
高設定の見込みのない台を追いかけることは危険で、
そういう時ほどひたすら追ってしまう。

なので、熱いゾーンを抜けた瞬間とか、
思い切って一度席を立とう!!

声を大にして言いたい。

一度席を立ってホールをぐるぐるするんだ!!笑

すると、自分の台以上においしい台が
落ちているかもしれないし、
冷静になって、「今日はもうこれくらいにしておこう」
と思えるようになるかもしれない。

ついでに「可愛い店員さんいないかなー」とか
気分転換も兼ねればいいのだ笑

突き詰めるとギャンブルは自分との戦い。

冷静に、欲に流されず立ち回れば勝利が見えてくる(*´ω`)

また明日ね

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